残り距離を入れるだけ。いま持つべき番手が、ひとつだけ大きく出ます。
不具合のご報告、機能のご要望、その他のお問い合わせはこちらへお願いします。 数日以内にお返事します。
不具合のご報告では、次を教えていただけると助かります。
・iPhone の機種と iOS のバージョン
・アプリのバージョン(設定画面の一番下に表示されています)
・どの画面で、何をしたときに起きたか
距離帳の画面から、番手ごとに書き換えられます。 「全番手がまとめて長い/短い」と感じるときは、同じ画面の「全体を調整」で 距離帳ごと伸縮させてください。自己申告の飛距離は実測より1〜2割長くなりがちなので、 まずは全体を少し縮める方向で合わせると近づきます。
ホーム画面の補正チップをタップしてください。 補正はホールをまたいで残らないよう、しばらく時間が空くと自動で元に戻ります。
グリーンから逆算した刻みルートが出ます。 1打目の番手ごとに並べて比べられるので、「ドライバーで攻める」「安全に入る」を その場で見比べて決められます。
設定で振り幅別の距離(時計法)を有効にしてください。 ウェッジと9番アイアンについて、フル/9時/8時/7時それぞれの距離を持てます。
現在のバージョンでは、距離帳や練習記録は端末の中だけに保存されます。 端末をまたいだ引き継ぎには対応していません。機種変更の予定がある場合は、 距離帳のシェア機能で画像として書き出しておくことをおすすめします。
設定画面の「利用状況の送信を止める」をONにしてください。 送信が止まり、まだ送っていないぶんも破棄されます。 詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
現在アプリに入っている機能は、すべて無料です。あとから有料にすることはありません。 広告もアカウント登録もありません。